言棚〜シェアで伝える〜

心に響いたり、役立ちそうな記事をシェアするブログです

心屋仁之助さん

望んだ形じゃなくても愛なのよね


 


私が思う愛のカタチ

相手が思う愛のカタチ


そのカタチが違うから愛してない、愛されてない

そう思ってしまう事が、すれ違いとかに繋がっているんじゃないかな


私も夫からの愛のカタチが、自分の希望しているカタチとは違うこともあるけど、だからといって愛していない訳ではない


そんな風にイメージしているから、あまり気にしてないのはあるのかもしれないって思ってみたり



多分、この考え方が分かると親とか家族に対しても楽になりそうな気はしちゃうけど、自分の望んでいる愛のカタチが相手には理解出来ない場合は、

【相手は分からないから出来ないだけ】

ってのを自分が受け入れられるようになると、無理に理解してもらわなくても良いというか、それ以上望むのを諦めたり、別のやり方を試してみると分かってもらえたりするのかもね


しっかし、【愛は空気】って凄く分かりやすい例えで、ぢんさんは言葉の使い方が上手いですよね〜!


私も言葉の使い方は日々精進していきたいから、このブログを通して試してみたいなって思える良い記事でした









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無理にしなくてもどうにかなるのに手を出しちゃう


 


例えば、他の人よりもやる事が遅い
同じように出来ない
頑張ってやってみてるけど上手くいかない


そんな部分があったとする

出来ない事=ダメなやつ


その構図が正解だと思っていると、出来ない事を認めることは、自分がダメなやつって事を認める事になる
そんなのは絶対に許されない!!


そうして、出来ないのが本来の姿なのに頑張って抵抗する


『出来ないなら出来ない!苦手なら苦手!』

自分が出来ない事を理解して受け入れる
そして、難しいなら素直に助けを求めてみる



私も昔は自分がダメなやつってのを受け入れたくなくて、無理に頑張ってやろうとしてたから、抗ってしまうってのは分かる

ただ、身体の方も体調を崩すことが増えてきたから、ようやく自分の弱さにも目を向けられようになってきたのはあります


なんとなくだけど、若い時ほど身体も無茶が効くから無理をしてしまうって傾向はあるのかもね
私も10年くらい前だったら、今と同じような考え方は出来なかったかもしれないななんて思いました










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本当はあっても無くても良い


 



夫婦って、お互いに違うものが好きだけど一緒になっているって人もいる

そもそもの話、他人同士からの繋がりなんだから、お互いに違うものが好きなのは何もおかしいことでは無いんじゃないかな



『〇〇だから良い、〇〇だから悪い』


そこの場所ではそれが正解になってるだけで、別の場所ではそれが不正解になってたりする


悩んじゃうのって、単純にその正解(場所の考え方)に自分が合ってないだけで、本当は悪いわけじゃなかったりする



場所によっては自分に合わないことが正解になってると、合わないから苦手だし上手く出来ないだけなのに、
【こいつは出来ない人】
って評価されたりする


だから、場所を変えたり環境を変えたりすると、才能の花が開くって人もいるんじゃないかな



周りの声が大きいと、それが全ての正解って勘違いしてしまう


実際私もそういう風に思い込みを受けてるのは沢山あるから、時々正解の事が出来なくて落ち込んでしまう事もあります

それでも、出来ないものは出来ないなりにやってみるけど、得意不得意は大抵の人は差はあれどもあるものだから、ダメならダメでも良いやって少しずつ考え方を変えてみたら、昔よりは生きやすくはなったかな



まだまだ【ダメなやつ】っていうのに抵抗があるけども、そこを受け入れると無理や意地を張らなくても良くなるから、今は少しずつダメなものも受け入れてみるのを練習しています







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叶わないような事だとしても、紙に書く事で空想から実態に変わる


 



私もFANBOXの方に色々書いてるけど、ただ思ってるだけだといまいち進捗が見えないものも、実際に今の状態を書き出すことで進んでいるのが見えてきたりする

因みにこのブログはシェアしたものを紹介するのがメインだから、私的な事はここではなくてFANBOXに書いています

(とはいえ、家庭内の都合で今は予定がズレにズレまくってるんだけどね;)



心屋さんの記事のように、とりあえず書くだけやってみるか!って実際に動く人と、へぇ〜って思うだけで動かない人、そんな事あるわけないじゃんって思う人

人によって選択は色々だろうけど、私はやれそうなものはやってみたくなる方かな



自分のコンテンツを作るってのもやってみたし、それを地道に続けていくってのもやってます


望んでいるような結果じゃならなかったとしても、やらなければ0だけど、やれば1、10、100…ってなっていく

現にこのブログだって2年以上続いているしね
(3年だと1日1記事だとして、1000記事以上になるんだよな)


ここまでくるとなんか書かないと落ち着かない状態になってるから、書くことが出来る内は続けていきますぜ


あ、因みにシェアしてる方の記事が良いと思ったら、その方に反応してみるのも私は良いと思いますぞ
私への反応があるのなら嬉しいけど、ちゃんと伝えられる内に伝えるってのは後悔しないための方法だと私は思うので、何かあるなら気軽に言ってくれよな☆







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お金を好きなものに使うと、満足度も爆上げする


 



子供のお年玉の使い道
親が預かるとか、お金に制限を掛ける


それって、親からみたら良いお金の使い方に見えるかもしれない
でも、子供から見たらどうかな?



例えば、お年玉が¥10000だとする

子供は¥9500のオモチャが欲しい

オモチャを買うとお年玉の残りは殆ど無くなってしまう



オモチャを買わなければお金は残る

だけど、子供は好きなものを買えない




そんな時に、記事のお母さんみたいに子供の好きにお金を使わせてみる

そうしたら、返ってきた言葉が『好きなものを買えて幸せ』だって!

私は幸せを感じるお金の使い方が出来るって素敵な事だと思う



お金の使い方って人それぞれだけど、どうせなら幸せになれる事に使った方が良いんじゃないかなって私は思いました










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