亡くなった方のお墓にお花を贈る
やがて花は枯れるけど、それは亡くなった人のもとへ花が届けられた印
この考え方って私は素敵だと思う
あの世に持っていけない物に興味が無ければ、別に家とか財産とかも必要は無くなるのかもしれないなってフッと思ったけど、私はまだその境地には行けないな
(それが悪いわけでもないけどね)
私も坂爪さんと同じくジメジメしたものよりはカラッとした方が好き
強いて言うなら私は風とか空や雲みたいな、時に激しかったり優しかったり、眩しかったりキレイだったりするものがとても好きです
ここ最近は仕事のシフトが変わったりとかで身体を慣らす方に動いてるけど、ある程度生活リズムが掴めてきたらやりたいことにも手を出していきたいなんて思ったりはしています
昔よりも体調的に無茶が出来なくなってるので、無理せずやっていきます
(どうでも良い例え話)
今日は病院の検査で朝御飯抜きだからって、調子にのってバーガーキング食べたら胃に溜まりすぎてやべえw
みたいな、昔の感覚でやると今は無理なこともあったりするので、調整しながらやっていきますぞ
坂爪さんも調子に乗りすぎると死ぬって言ってるしね、やってみて上手く行かなかったら謙虚に行くので良いと思います
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